朝イチに限る
キチガイオレ様班長のご命令により今週と来週は土日連休となったワタシ、本当なら月曜休んで行こうと思ってた上野と六本木の美術展に行くことにしました。ついでにと言うか元相棒がお茶しようと言ってきたので連絡取って夕方の新宿にしました。上野はともかく六本木には殆ど縁が無いワタシ、前日まで路線図と睨めっこですw
開場前の行列が嫌な予感だったが・・・
超人気展で混んでいると小耳に入れたワタシ、月曜ならゆっくり行っても問題ないけど日曜だからなぁと朝イチから並ぶことに。出だしの埼京線から遅延が出て嫌な感じの流れで会場となる上野東京都美術館に9時過ぎに着いたら既に長蛇の列が(汗)。どうなるんだ?しかしそんなことはただの杞憂にすむことに。
9時半、いざ開場してみると行列は大した人数ではなかったみたいで、更に人数はばらけてメインの『バベルの塔』の絵の前はガラガラ。こんなにじっくり見られてしかも二度観も出来た。他の出展作もじっくり見られるとは人気展では経験ないくらい。微妙な絵のタッチも観られて大満足です。ただしそれが出来たのも開場後30分間だけ。10時過ぎには大勢押し寄せていつもの様相に。こりゃ今度から朝イチに来ることにします(汗)。
ご懐妊したかな?
10時半に出発して詐欺られた物を買うためにアキバに。上野界隈はなんかの祭らしく祭の格好した奴が沢山。11時前に到着してアキバオーにてBluetoothUSBアダプターを購入。結局倍の値段で買うことになったか(汗)。昼食をとって色々市場調査をして日比谷線で六本木まで。 続きを読む 都内巡り →
優勝戦、桐生のヒモ3着で流そうかと考えてはみたがどうもいやな予感しかしなかったし乗り気になれず手を出さずじまい。結果は桐生の転覆で1-3-4。いや2周1Mまでは1-3-4の展開なのでしょうがないかと思えるけど2Mでああいう状態になれば期待はするでしょう。余計悔しいと思います。
まぁというか案の定田中信と松井は要らなかったな。この2人は住之江と1号艇以外はまず勝たない。それだけは言えるな。
カール売り上げ低迷49年で幕 9月から西日本限定 (日刊スポーツ) – Yahoo!ニュース・・・与謝野元大臣やR・ムーアの訃報があったのにも拘わらずそれらを全てぶっ飛ばした悲報がこれとは(汗)
カールの売上げが低迷してたなんて夢にも思わなかったというか、知らない間にCMも終了してたんだねぇ。美味いんだけど義歯になってしまった今となっては歯にまとわりつくカールはちょっと敬遠したいから仕方が無いか。でも関西土産でカールが求められるんだろうなぁ(汗)
6月中旬からほぼ毎日一日がかりになる新規の作業に入るために本番さながらのシミュレーションを職場で決行・・・・結果全く話にならず。って言うか新規に入れた機械をろくにシェイクダウンもブッシュアップもしないで本番さながらの作業をして上手く行くわけがない。朝までかかって予定の5%じゃねぇ。全体でも20%くらいじゃないか?それ以前の前工程、昨晩の時点で既に6時間ロス、当日で更に6時間ロスの開始時間が3時・・・ってそれマジにやってるの?って感じ。アホらしい。コレで当日どうなるかと聞かれても謝る準備した方が良いとしか言えません(呆)
まぁ結論から言えば、キチガイオレ様班長の時には土曜日出勤するなと言う事なんだが、まるで出勤して居る事を給料泥棒扱いしている言いぐさは怒りを通り越して呆れる。仕事が少ないから自分達でやりますとか、臨出するまでもないからとか言えば善い物のわざときてダラダラ仕事している、時間伸ばししているとか・・・まぁまるで自分達の目を盗んで居座り出勤して稼いで居る悪い奴と言わんばかり。あのさ、ワタシは土曜こそ休憩時間を削ってまで仕事してんだよ。社員の皆様暇すぎて遊んでいる傍らで必死こいて働いてんだよ。あーこのキチガイオレ様班長は人が必死こいて仕事しているところを観てもいなかったか。
まぁ半分納得というか、馬鹿1号が優先的に土曜日休みなので休めなかったけど自分の仕事をほったらかしにして良いというのなら喜んで休むよ。5週おきで2週連続土曜日休み。結構じゃないか。尤も他の班長さん以下他の人達なんというかな・・・キチガイオレ様班長と禿係長以外はみんな交友的というか休むと何で休んじゃうの?と言う人ばかりだしなぁ・・・・そういえば昔も似たようなオレ様シチュエーションがあったけど、いずれも追われるように会社辞めたっけ。会社のためにとか言う奴ほど会社に嫌われているんだよなw
拒否られました。まぁ初めてじゃないけど嘘は言っていないんだけどね。
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– 評価者: bunbun、2017/05/17
写真と違う
これオリジナル帯電防止袋密封式パッケージ入りですか?まぁ使えれば良いですけど。
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連休なのになんだかやる気が起きずだらだらな一日。
何となくIKEAで昼飯を食べて、
何となく実家に帰って葬式のお土産を置いてきて、
何となく帰ってきて焼肉食べて終わってしまった。
本当は朝から赤ゼルに乗ってどこかに行くつもりだったんだが今日の天気のような気分と体調でアッサリ潰してしまったよ(汗)。
水木しげるが50年前に書いた文章が発掘…「ぼくが書きたいのは敗け戦の話だったんだがそれは許されないのだ」|LITERA/リテラ・・・・水木しげるが一兵卒として戦争に駆り出され、南方戦線で散々な目に遭ったあげく片腕を失うというのはもう万人が知っている話。後日に戦争の悲惨さや軍隊の理不尽さを書いていたこともあるように戦争体験者として反戦を強く訴えていたのも史実として残っている。それは確かに『やむなく戦争に駆り出された一般市民の理不尽さ』として訴えるべきな事柄だと思う。ただそれはあくまで水木しげるの体験を元にしたものであってそれが戦争という全体像を意味したモノではない。
ここに書いてあるちばてつやにしても満州からの引き揚げ者としての戦争体験があるがそれが『紫電改のタカ』に反映されていたわけじゃない。彼だって現在連載しているエッセイ漫画を読む限り戦争を賛美している訳じゃないのは明白でだ。紫電改のタカにしても『冒険活劇』と一括りにされているが、話中ではかなり戦争に対して皮肉っているし、最後は『オレは戦争が終わったら教師になりたかったな』と言い残して特攻隊として出撃している。出撃後にそれを知らないで基地に慰問しに来る母親と主人公の女子友人とのすれ違いで物語は終わっている。
小林よしのりの『戦争論』に到っても戦争賛美をしている訳じゃない。戦争の陰惨さばかりがクローズアップされているが果たしてそれだけが戦争の全てなのか?という単純な疑問から冒険活劇に近いエピソードを取材して書いている。南方戦線の凄惨な前線だけが戦争じゃなく、大陸の片隅のどかな出兵駐屯もあったと書いてあり、それが時代的に書けなかったと。そもそも戦争論は戦争賛美じゃなく、国として武力を保有し国として国民を護る義務がある。逆にその国を監視、監督する義務は国民にあり政治を疎かにさせるなという事を語っていたはずだ。本当に読んだ上で記事を書いているのか疑問だ。
この記事的には水木しげるの遺稿を元に安倍政権の右傾化を批難しているだけでろくに取材していないなという幼稚さを感じる。確かに戦争を煽っている感は否めないが、こういうデタラメに近い記事で政権をDisっているのもはっきり言って不快だ。貴方の体験した戦争が全てじゃなく、あなたの思っている思想も全てじゃない。時代は既に流動的で隣人が友好的とは限らない。人は食を分け与える事もあれば僅かな金や感情で殺し合うこともするという事を自覚しつつ、それでも人として国として世界の一員としてやるべき事をやるしかないと思うんですけどね。
献花のお裾分けで貰った花束、蕾状態だったユリの花が咲きました。実家に帰るヒマもなく自宅に花瓶もないのでゴミ箱に水差して放置プレイしてたら勝手に咲きました。ゴミ貯めに花なんて無駄も良いとこですがまぁ供養だと思って。(-人-)
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