今さっきドナドナしたバイクを引き取ってきました。原因は単純というか何とバッテリーの突然死でした。今さっきまで元気に動いていたはずなのにいきなりパタッと死ぬなんて・・・電圧を測ってみたら12.0V だったらしいのですが電源キーを回すと測定不能値、つまりほぼ0・・・ってそんなことあるのか?まぁちょうど3年使ったバッテリーだし、バッテリーってそう言う場合もあるし。発電機かレギュレーターの故障かという疑いもあったそうですが、1時間ほど暖機して謀った所正常充電されているようなので単純にバッテリーの劣化突然死という判断になりました。それと何故かリアタイアのバルブが折れていたとか。そんな覚えはないんだけどなぁ・・・
それの交換も込みで2万円ちょっとで済みました。良かったか悪かったのか・・・言える事はこの出費は痛い。痛すぎる。バッテリーなんて自分で見つけて自分で交換すれば数千円ですむ話。いやバッテリーがもうそろそろと言うのは自覚していたというか、赤ゼルならちゃんと兆候があったんだよなぁ。インジェクションは即ダメかって感じで読みが甘すぎて色々大変な年末を迎えそうです(哀)















