誕生日優待券を持ってたのでリッチに行きましたw
スターウォーズEP9観てきました。その前に家の片付けやら台所の掃除やらやってたんですが腰がギクっとなってやべーかなと思ったんですがさほど悪化せず、どうにかなりそうなので浦和美園にあるイオンシネマに予約入れて行ってきました。東北道の浦和IC近くにあり、年末の総合スーパーの混雑を予想してメシ込みで早めに出発したけど拍子抜けするぐらい道路が順調でむしろ時間が余った(汗)。レストラン街も混雑して無く、誕生日優待券を持っていたレストランで高めのランチ。うーむ美味いが高いなぁ(汗)3時間前についたもんでメシ食ってもやることがなくって、電気屋で不調になっていたマウスを買ったりしてどうにか時間を潰して銀河の果てに行ってきましたw
まぁネタばれするのもマナー違反なので、ネタばれしない程度で言わせて貰います。実に面白いです。そして本当に『スカイウォーカーさんの夜明け』の話でしたw。後は劇場にてお楽しみくださいませ。
JJエイブラハム偉い!
それと、ワタシには理解出来ないのですが、あちこち席が空いているのにも拘わらず隣りに席を取る人の心情が判りません。あえて一席空けて取ったのにその空けた分を取る人って理解出来ないわ。隣りを気にしないで観たいと思わないのかね。ちょっと不快でした。タコス食ってるし(´д`)
鈴さんに遇いに行くよ
来週はこれを観に行きます!断言します。楽しみだー(^^)
これは今の時代に限ったことじゃなく、希望色うんたらなんていうのはフィルム時代にもあった事例。いわゆる『ベルビア色』とかと言う奴で薄曇りで青空にはほど遠い撮影条件でも晴天のような青空を好む人は多かったし、プリントでも無茶な条件をだした自称玄人は多かった(アナログプリントはフィルターで露光をするのだけど補色を無視したオーダーが多数。緑と赤を同時に出すなんて無理)。フィルム会社もそのニーズに合うようにいろんな発色タイプのポジフィルムを出していたし、コダクロームは条件さえ揃えば1番自然な発色をしたのにも拘わらず、それを判らずに使うもんだからどうのこうの言われてた。
技術も知識も無い奴程文句を付ける世界なのがこの業界。それに併せてテクノロジーを上げていくのは商売として当たり前の話である。筆者のように技術を身につければ旧世代のデジカメでも十分事足りる問題でもそれをやらない出来ないユーザーにとっては大問題でそれをテクノロジーでカバーしてくれるのはありがたい話。問題なのはその希望色がウケてしまうようなセンスが氾濫しているいわゆる『インスタ映え』の時代になってしまったこと。
筆者がそれを嘆くのも判るのだが、元は筆者のようなフィルム時代にも希望色、嘘色を求めた写真家がいたのは確かなんだ。
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