先週末実家に帰ってかーちゃんと色々お話しして、仕事に対する憤りに対してもう少し穏やかに過ごして日常生活に支障が出ないようにしたらどうかとアドバイスを貰いました。って仕事で穏やかに過ごせたらどれだけ良いか・・・・
と思った当日にまたまた血管が切れるようなことを馬鹿1号と天の邪鬼さんがやってくれた。自分達の仕事が終わったけど、上記の2人の仕事が多くて残業になってしまったので休憩を取らせている間に少しでも先に進めようと代わりに仕事していたら、それを見た2人がこそこそっと帰り支度。あまりに姑息なので『帰るつもり?!』と一喝したら馬鹿1号が『何も言わないから判らない・・・・』ってハァ?!班長もいるのにいい大人が指示を聞かないの?どう見ても誰が見てもあんたらの仕事をやってあげてんですけど?アタマ来たので、2人が仕事交代したらやって帰ろうと思っていた荷下ろしをやったら帰っていいよ!と指示を出し、荷下ろし後にすごすご帰ってきて班長に『どうしましょう・・・』と聞いてきたらしく、どうしようかと班長も聞いてきたので邪魔なので帰って貰いました。
大体、休憩取る前に休憩交代する?と天の邪鬼さんに聞いたら要らないと言ってきたくせにこうだよな。まぁ指示待ち人間と指示無くても動く人間に二分されるもんだけど、指示待ち人間の大半は指示がないことを良い事に自分がトクや楽するような判断するよな。で理由を尋ねると『言わないと判らない・・・』いや判らないのではなく、聞いちゃうと面倒なことになるから言われないよう逃げてるんだろ?判りたくないんだよな。楽したくってしょうがないんだよな。クソが。
そんな訳で穏やかに暮らすのは無理なようです。実家で発掘された穏やかな時代と思われる写真を載せておきます。親父殿30代半ばです(汗)
