Anniversary

あえて言う。その日が多くの人にとって哀しい日であっても、誰かにとっては大切な記念日である。それはそれこれはこれ。総日本人が頭を垂れるのが当たり前とは思ってはいけない。

この日ではないけど亡き友人が自分の誕生日が災害の日になって哀しいと嘆いた事を思い出すよ。本当にさ。