燃え尽きた闘魂

アントニオ猪木さん、79年の闘魂人生を年表で振り返る(スポーツ報知) – Yahoo!ニュース

元気ならば何でも出来る頃

やっぱりアリ戦からの伝説でしょうね。アリキックとよく蹴られた記憶が(汗)。この写真は2007年の浜名湖SGチャレカで撮ったモノで15年前になるのか。まぁ歳を取らずにずっと生き続けることは出来ないし、この最近のめっきり老けた姿はもう痛々しくって見てられなかったなぁ。円楽師匠(ワタシにはまだ楽太郎)共々痛々しくって正直もういいだろって気がしてました。人間は引き際が肝心だよ。逝ける時に逝けた方が幸せなこともある。

両者に合掌。『迷わず逝けよ、逝けば判る』

闘魂注入も元気ならばこそ

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