熱があったからと言って必ず医者に診察しなければならないと言う法はない。それはコロナだろうが第一類だろうが関係なく、寧ろそんな法律があったら発熱患者の診察拒否なんてある訳がないんだが・・・
何かあったかというとうちの同僚が発熱して数日休んで出社したんだけど医者に行った行かないでも熱が下がったから来たいやコロナだったら困るし休むなと言っている訳じゃないと所属外の班長と言い合いになったらコロナが第五類になったから医者に行く必要はなくなったとか聞いてて(゚ω゚)?って感じになってきた。そんな法律は確かにないんだよ。というかそういう意味の伝染病分類でもないし。
いや単純に会社としてはまん延防止したいからのと専門からの御墨付きが欲しいから診察受けて(診断書を出せと行っている訳じゃない)ちゃんと親告して休んでいいよって言っている訳で熱が下がったからもう大丈夫だ会社来ますってのも素人判断でありがた迷惑なだけなんだけどなぁ。それで自分が悪いんですかってキレられてもはた迷惑な話。休むなと言っている訳でも仮病を疑っている訳でもない。今は閑散期だし。まぁ休みたくない理由があるんだろうなと。有休消化したくないとか。
さらにややこしくしているのが納期と人員配置がどうのこうのとか班長の言い方がハラスメントだとか他人の班に口出ししてるとか・・・それはそれでコレはコレだと思うし、その同僚の所属する班長は板挟みになってトホホ状態だしあっちこっちから愚痴られるしワタシは知らんと言うかね、そんなのは納期関係や人員配置は会社が考える事であって班長含む従業員には責任はないよなぁと。怒られた同僚は上長に報告するとか言ってたけど一蹴されるだけだと思うけどなぁ。面倒くさ。