ぶんぶん のすべての投稿

50肩がようやく癒えてきましたが今度は足の衰えが顕著化してすくっと建てなくなりました(汗)

黒エフが征くEP16~簡易スタンド~

昨日の話。仕事明けに朝御飯食べるつもりで24時間営業のゆで太郎という蕎麦屋に行ったら10時にもならない時間なのに家族連れの車で満車満杯状態・・・ってなんなの?立ち食い蕎麦に毛が生えた程度に日曜の朝から家族揃っていく店か?と疑問を感じながら食事を断念。しょうがないからその店の近くにあるガストで朝メニューのパンケーキモーニング。まぁこれも美味しいからまた良しw

パンケーキ食べたい♪訳じゃなかった(汗)

そこまで外出して食事がしたかったのは翌日に黒エフでお出かけしたかったからでその前に前々から気になっていたチェーンのメンテナンスをしようかなと。しかしながら黒エフは赤ゼルに付いていたセンタースタンドがなくそういった車体を固定したり後輪を浮かせるメンテナンスがしにくい。オマケにシングルサスなのでスタンドも選びにくいのでどうしようかなと思っていたところにこんな商品が二輪館にあったので買って使って見ることにした。

ただのつっかえ棒なんだけどね

要はただのつっかえ棒なんだけど、スルスルと伸ばしてある程度になったらはめてアジャストさせて浮かせるだけ。足はボールジョイントとラバーなのでフィットしやすいし、支えるアームもラバーが張ってあるので傷つかない。本体を回して伸ばすのだけど手でも回れば穴が空いていてドライバーでも差して回すことも出来る。おお、結構手軽だわ。バイクのスタンドと2点で支えるから荷重がかけられないのが欠点。股がるのもダメだけど後輪浮かしてのネジ締めも厳しいかなぁ。まぁ空転させての作業、チェーン掃除ぐらいなら十分であるが。

手軽で良いカモ。当然荷重はかけられない(汗)

尤もチェーン自体そんなに汚れてないというか、前の持ち主が付けたチェーン&後輪カバーの効果なのか1年放置してもさほど汚れている感はなかった。サビもジョイント部以外無かったし。ただ後輪に細い針金が突き刺さっていたよ。細かいひび割れも起きているしこりゃ交換時期が迫っているわ(汗)。とりあえずチェーン洗浄してルブで注油して終了。

んで今日・・・・あまりの寒さに出かけるの断念しました。起きるの遅かったというか昼間寝なかったら夜爆睡して朝起きるのが遅かったです(爆)

丸裸

さっぱしりたマツ

2ヶ月ぶりぐらいに帰省。玄関にある松の木が随分サッパリというか周りも随分サッパリ。大胆に切った物だと思ったらどうもいつものシルバー人材から職人派遣された剪定じゃなく友達を仲介しての職人にやらせたらしい。本職なのか?と思われるぐらい作業が雑というか道具も貧弱で電動ノコもなければ脚立すら持ってこなかったらしい。下手くそな上に普通1日で終わるのが2日かかったとか後片付けもしなかったとか・・・その上費用は仲介料も込みで倍取られた!とかーちゃんぼやいていた。

結局友人を介してってのが一番厄介だな。こういうのはドライにするのが1番。

庭に咲いてました。

しかしスゲー寒くて夜厳しかったなぁ。いきなり冬になるのか。異常気象なんだなぁ(汗)

鎬を削る~21’多摩川SGチャレンジカップ~

今回のチャレカではサイタマー支部で二人の選手のしのぎを削る戦いに注目していました。グランプリ2nd優先出場を巡るトップ6を巡る戦いの7位桐生選手と、グランプリ出場枠18人に入るべく17位の佐藤翼選手。桐生選手は6位の白井選手と十数万程の僅差、17位の佐藤翼選手に至っては16位から20位までギチギチ状態です。桐生選手はターゲットはほぼ白井選手なので白井選手よりも成績が良ければ逆転の可能性が高かった。一方の佐藤翼選手は完全に混戦模様で自分の成績は元より自分より下位からの逆転も充分可能だったのでとにかく予選突破するしかなかった。

結果的には凡機を掴んだ桐生選手だけど気合いによって同じく凡機の白井選手を凌駕し、桐生選手は予選3位で準優1号艇を掴んだけど予選突破は出来たけど白井選手は5号艇がやっと。結果として桐生選手は優勝戦4号艇、白井選手は優勝戦に乗れずこの時点で逆転のトップ6入りが完走当確(賞金額が優勝戦6着>選抜A選1着)。尤も白井選手も予選落ちした5位前本選手と僅差になっていていて自分の成績と桐生選手の結果次第で6位に留まる可能性が高くなっており、選抜A選で気合いの前付けから1着を取って最終的には桐生の優勝戦にかかっていた。この時点で5位白井6位前本7位桐生。

一方桐生選手よりは良機をGetした佐藤翼選手、一走目6号艇で1着を取るという華々しいスタートだったがその後は連には絡む程度の中間順位程度の成績、4日目には1号艇でイン逃げ出来ればジャンプアップの好位置で予選突破だったけどそれを失敗した上にこのレースで賞金王20位だった瓜生選手が1着で息を吹き返し、5位の前本選手が落水失格で予選敗退決定というターニングポイントレースになってしまった。佐藤翼選手はこの日の2走目も連に絡めず、予選突破すれど準優6号艇。僅差で争っていた17位新田選手や19位(18位佐藤翼と666円差!)瓜生選手は新田選手は桐生選手と同じレースの3号艇、瓜生選手は予選2位突破の1号艇。結果は新田選手、瓜生選手が優勝戦に乗り佐藤翼は敗退により18位圏内から脱落で勝負あり。ここに来て最後は実力差がでちゃったかなぁと。

そして優勝戦、1号艇をGetしたのは久しぶりの辻選手。優勝すればグランプリ18人枠入り3着以下なら圏外、2号艇は瓜生選手で結果次第で圏外、3号艇は新田選手で瓜生と2万円差!で結果次第、4号艇は完走でトップ6確定、優勝すれば2位で2nd1号艇の桐生選手(ただし準優で新田に差されている)、5号艇は3着以内じゃないと圏内に届かない中島選手、6号艇は優勝しか圏内ののぞみがない山口剛選手とまぁどの選手もかなり事情がある選手になってしまった。辛うじて桐生選手だけが若干の余裕。尤もこれも失格ならトップ6脱落なんだけど。それぞれの事情を抱えての優勝戦ではあったけど結果的には機力が一番高かった1号艇辻選手の道中抜きによる優勝の1-2-4。1Mで②瓜生が好差しハンドル入れてそれに④桐生が乗っかってきた展開だったけどね、2Mで瓜生が桐生を意識しすぎた為に①辻の逆転差しが決まってしまった。③新田は②瓜生の艇に邪魔される形で1Mを無理マクリ、2Mでは3着まで狙えるポジションになりながらも2周1M で⑥山口に突っかかりすぎて飛ばされてその間隙を冷静に④桐生に裁かれて終了。⑤中島はチャンスの欠片すらなかったです。この結果によってグランプリには辻選手、瓜生選手、新田選手が出場決定、桐生選手は三着で1億円突破だけど逆転5位止まり。6位は最終日に一着二回で燃えた白井選手。そして佐藤翼選手は500万差をつけられての21位。う”ーんこれが実力か。

因みにワタシの舟券は③新田が軸だったので結果的にはかすりもしませんでした。あの予選道中や準優のキレキレスリットやハンドルは何だったんだ?ガッカリだよ!

お手軽クッキング

翌日のカレー

カレーを作ってみる。ニンジンやイモが沢山入ったカレーが好みではあるけど皮を剥くのは面倒くさいよね。生ゴミも沢山出るし。昔からニンジンジャガイモタマネギカット済のパック入り野菜が売ってたけど量が少ないのでイマイチ買う気になれなかったので単品で一個ずつ買って調理していたんだけど最近皮を剥いただけで単品パックの物がお手頃価格で売っているのでそれを活用する事にしている。大体単品価格よりも10~20円ぐらい高いだけだし、それ以上に大きさが単品それよりも大きく揃っているのが良いわ。お陰様で皮むきの時間もゴミもカット出来て良いわ。肉も豚肉が高かったので骨付きというか軟骨入りのカット済バラ肉って奴を使って見た。まぁ骨が邪魔だけど良い感じ。今回の出来上がりはジャガイモが多すぎたせいでかなりモッサリ感があるカレーになったかな。もっさりカレーが好みだしキレもコクもあるので75点上げよう。

問題なのはカレーとは全く関係ない話でこれを撮影しようとして使うつもりだったP6000が電池切れ。ってこの間新品電池に替えたばっかりじゃん。内部保護電池が完全に死んで放電しっぱなしなんだなぁ。う”ーんそれはちょっと困る(汗)

黒エフが征くEP15~秋深し~

平日なのに混んでいるんだよねぇ・・

月一繁忙期が終わっての連休です。別件で約束をしていたのですが先方の都合によりキャンセルになったので心身の疲れを癒すべく?温泉に行くことに。少し遠くにしようかなとも思ったのですが面倒くさくなったというかやっぱり手頃な距離だし、道路も空いている田舎道があり温泉の湯質も好きなので玉川温泉にまた来ました。

まぁ秋模様のディスプレイの玉川温泉です。しかし来る度に混んでいると言うか、やはり宣伝が効果的なのだろうかねぇ。しかも今日は14時からカラオケ大会があるとか。どうりで駐車場はほぼ満杯なのにお風呂はそう混んでいないのかと。来たのは12時過ぎだったけど朝御飯をガッツリ食べすぎたのでお腹が全く減らずお風呂から上がった後はマッタリと温泉テラスで過ごして14時前に出発。

往路は若干混んでいるかなという感じだったけど帰路はそこそこ流れている感じ。2時間程もかからず帰るのだが流石に15時を過ぎると腹が減ってくるので戸田と浦和の境目にあるマクドナルドでチョイマックw。そうしてくると陽も傾いて夕陽が綺麗な感じになってきたので突如閃いて戸田市内にある彩湖に向かう。予想通りの展開で雲一つ無い落陽の彩湖に巡り会えたです。何年か前もこの季節に撮った記憶があるけどまぁ良いでしょう。P6000の実力を見せて貰おうかw

穏やかな秋でした。

日曜休みだけど

今日のぬこ

せっかくの土日連休貰ったんだけど、混雑情報で萎えています。結局は近所をフラフラして終わりそう。と言うか近所の道路も混雑して心が折れました。と言う訳でさっき撮ったぬこの写真でも。P6000なかなか凄いな。でも内部電池が死んでいる&バッテリーも膨らんで死亡なのが判明してちょっと面倒くさいかも。とりあえず中華バッテリー買ったんで良いんだけど交換する度に時計合わせるのか(汗)

秋の空

萌えよ剣

もぎらないチケット。

新しいイオン川口に出来た映画館で『燃えよ剣』見てきました。こういった新しいモノは良いですね。ただ上映時刻が微妙というか、ガッツリ昼飯を食べる時間じゃないのでマクドナルドでセット食べました。ポテトは美味いね(汗)

新しい映画館、チケットのもぎりがなくなってQRで読み取るのねと思ってたら係員がチェックして終了。機械不調なのか(汗)。館内は今時のシネコンというかやっぱり小さめに作るんだねぇ。ワタシが一番乗りだが最終的には十数人ってとこか。

まぁそれなりに良かったと思う。

内容は置いといて、岡田准一って良いわ。哀愁と狂気を感じる。体幹がしっかりしているから殺陣も上手いし。ちゃんと土方歳三してたわ。血もドバドバ流れるし刃が混じると火花が散るとか考えているなぁと。原作ファンはどう思うか判らんけど面白いと思います。

4時のヒロインは要らない~20’SG平和島ダービー~

仕事から帰って仮眠して4時から地上波で平和島のダービー優勝戦見ようと思ったら今回はフジテレビやMXでやらずにTBSなんだね。司会も青木アナや植木通彦アンバサダーいない代わりにタカアンドトシと3時のヒロインとアロンウルフ選手と芦村元選手・・・ってなんだよ。タカアンドトシって嫌いなんだよなぁ。3時のヒロインって立ち位置が判らないし、アロンウルフは最近何処のテレビにも出まくっているし、芦村って成績不振でクビになったSGに尤も縁が無いポンコツじゃないか!まともな解説が出来るのか!と思ったら案の定解説抜きだった上に優勝戦終わっても何故か平和島の案内を飯岡教官がやってるし時間が余っているのに表彰式も放送しない。なんなんだこれ?私は真面目なレース解説を求めているんだよぉ。しかも特別レースは観客の制限、抽選までしているのに案内する意味分かんねー。

まぁ今節全く見てないんで誰がどうだかよく判らないんですけど、結果だけ見ていれば流石平和島だなぁという荒れ具合。こりゃ当たんねえな。準優戦も全て2号艇が1着という最近ではお目にかかれない結果。当然優勝戦も素直にいくかなぁと疑心暗鬼にもなろうかと。結果的に絞りきれずの1-流=3と1-流=6で勝負して敢えなく1Mまでに③白井も⑥深谷も④の峰竜太に潰されて終了。①の平本の圧勝でした。うーむ・・・いや、峰のまくりに乗って⑥深谷が上手いこといくか、③白井のセコい着狙いかなと思ったんですけどね。⑤秦が上手かったというか峰が飛んでくれなかった(汗)

まぁそれとは関係ない話ですが、笠原亮が1年2ヶ月ぶりに復活というか顔面骨折の大怪我してたの知らなかったなぁ。おめでとう。

二隻の舟~おかモネ論その2~

最終回を先日迎えた『おかえりモネ』です。恋愛軸も距離も時間もぶっ飛ばしたモネの物語が終わりました。ラストは2022年7月と推測される気仙沼の海辺。菅波先生とモネが逢うのは2年半ぶり・・・世界中を震撼させたあの悪夢の日々が去り、直に抱き合える世の中になって終了します。現実軸でもあと9ヶ月後どうなっているかなぁ。そうなって欲しいと思います。

さて、中島みゆき信者論の続きです。耕治パパが『あの二人はニコイチだな』という台詞です。そんな台詞とあの二人にぴったりな歌があります。『二隻の舟』という歌です。夜会のメインテーマ曲でもあります。闇の中でも嵐の中でもお互いの姿は見えなくても同じ歌を唱って乗り越える二隻の舟、二人の間に舫い綱は切れていても軋む波で繋がる二人にとっては『たかが愛』は荒れ狂う嵐の海での木の葉程度のような物と歌っています。当に二人にとって必要なのは闇深い海を同じ唄を唄いながら進む船で、好きだ嫌いだじゃないそばに寄り添いたいじゃない。まさに『たかが愛』で二人を語るなと。そして『二隻の舟』は~私たちは二隻の舟、一つずつの、そして一つの~♪のサビで終わります。やっぱりファンとしか思えませんよw

あとみーちゃんの呪縛を最終回でぶち込んできました。正直最終回でぶち込む話じゃないと思うんですけどそれは置いといて、これは自分を許せない歌としては『ファイト!』の子供を突き飛ばした現場から逃げ出した~私の敵は私です~♪を思い出した。そういえば東京行きを断念したのも、出場通知を抱きしめて海になったのもこの歌だなぁ。意味が違うけど。翌日の『みーちゃんは悪くない!』を言ってあげるは『誕生』の~もしも忘れたならワタシがいつでもアナタに言う~♪を想像してしまった。これもまた真逆の歌だな。こじつけに等しいかw

と言う訳で無事に視聴も完走しました。最期のぶち込みで何が味がボケてしまったカレーのような作品でしたけど、ラストがキレのあるカレーのような感じがしましたです。

黒エフが征くEP14~解除~

ようやく非常事態宣言も時短要請も解除されて晴れてお出かけ・・・というのは全く関係なく、狭山市にかかる狭山環状道路という有料橋が無料化になっていたので久しぶりにサイボク経由でさわらびの湯にでもいこうかなと。P6000のテストもしたいし。と言う事で夕方には天気が崩れるとのことなのでサクッと出かけてサクッと帰る予定のプチツーリングです。

サクッと出かけてサクッと帰る予定

9時半前に出発。若干混んでいるかな、まぁ給料日の5、10日だからか。と言うより怪しい運転をする奴が多いわ。道路を変に塞ぐ奴とかウインカーも出さずに曲がる奴とか、合流出来ずに右往左往する奴とか・・・ちょっと道路事情に合わせて運転してくれないかなぁ。若干苛つく道路事情をどうにか乗り越えて肝心の無料開放化した橋を渡る。

この橋は狭山市や入間市エリアに流れる入間川を越えるための橋でこのエリアのR16号とほぼ並行に流れる。つまり東西に流れるこの河を渡らなければ北には行けないので、橋が何カ所が架かっているのだがいずれも渋滞のポイントになっている。その為に埼玉県がかけた橋で、後に整備された所沢に直結した道路とこの橋を使うとR16をパス出来る上に圏央道のICまで一直線という便利極まりない有料橋だったけど如何せん有料だし、埼玉県か管轄する有料道路はETCが使えないという不便さもあって今までは殆ど使わなかった。その為にR16に迂回して居たのだけどサイボクいくには15分はロスしてたかなぁ。それが直進していけるのだから便利になったもんだ。

サイボクに11時半到着。サイボクも駐車場満車じゃん。弁当買ってさわらびの湯で食べようかと思ったけど売っているテイクアウト物がさわらびの湯で食べるのにはコレジャナイ感なんだよなぁ。結局はモツ煮と肉まん食べていくことにした。まぁ暖かい物を暖かいうちに食べるのか普通かな。

12時10位で出発。最初から感じていたんだけどかなり寒い・・・夏秋ジャケットに長袖のシャツ着てきたんだけど辛くなってきた。山に向かう訳で空もどんどんどんよりしてきた。1ヶ月前はまだ暑かった筈なんだけどなぁ。急転直下過ぎる。飯能を越えて名栗方面へ。どんどん寒く辛くなってくる・・・それでも色々我慢して1時間程で到着。

写真見てわらびの意味だって気がついたw

さわらびの湯の隣に前からちょっとした地元物産施設があって、そこが最近最新鋭のキャンプ場というかいわゆるグランピング化した施設に変貌した。春に来た時にはまだ閑散としていたけど今日は大反響状態で駐車場が8割埋まってた。これもブームか解除の影響か?ヒロシも嫌になっちゃうなぁ(汗)。肝心の温泉はというとガラガラ・・・って温泉施設の駐車場に置いてある車の持ち主は?色々マナーがなってないなぁ。まぁ大浴場や露天風呂を独占出来るというのは爽快なのでワタシ的には大満足です。しかし空から雨がポツポツと・・・早すぎるわ。

ここの食事はこんな程度しかないんだよなぁ。

小腹が空いたので何か食べる物・・・と言ってもここには飲食店はない。あるのは菓子パン程度とカップ麺ぐらいなんだよなぁ。しょうがないから菓子パンかじってマッタリと・・・する暇がなさそうと言うか雨降ってきた(汗)。14時20分ぐらいに出発。結構な雨じゃないか、3時間は早いよ~とぼやきながら帰宅。まぁ里山を抜ける頃には雨止んだけどやはり山の天気は変わりやすいなぁ。帰りは寄り道せずに帰宅。16時半に家に着きました。

電子的な部分とか、逆光の発色は苦手なのは仕方が無い。

P6000のレビュー。流石に十年前の技術だから電子的な部分とか画像エンジンとかは比べてももうしょうがないレベル。ただこの機種は当時のフラッグシップモデルで光学的な部分はかなり真面目に作り込んである。評価すべきはレンズと1/1.7のCCD受光部(大きさ)かな。レンズの湾曲は仕方ないけど周辺光量や結像の良さは今でも通用しそう。NDフィルターじゃなく絞り羽根で光量調整だし発色もワタシ好みの渋いNikonの発色なんだよなぁ。ぶれ防止も無茶なことしない限りはどうにかなるかなと。良くも悪くもこんなもんでしょう。満足です。

しかしさわらびの湯って春に取る早蕨の意味だったんだねぇ。知らなかったよ(汗)