“盛りすぎ”にもほどがある!? 「ヤマモラー」のネギ問題を考える – TOKYO FM+
ウチの馬鹿1号は夜勤食の薬味・・・と言っても福神漬、紅ショウガやパスタの粉チーズをてんこ盛りに取るクセがある。好きとか全部食べきるのならまぁしょうがないかとも思うのだが殆ど食べきらないのだがら始末が悪い。理由がタダだし他人が得をするのが許せないとかなので余計タチが悪い。まずは自分の権利ばかり主張して義務(と言うか社会人として当然の行動)を果たさないんだよなぁ・・・いや本当にダメ大人の見本で嫌になる。
「働くおじさん」カテゴリーアーカイブ
ものたりなさ
新しく入った同僚にものたりなさを感じ始める今日この頃。
ウチは基本”待ち”なので待つことも仕事のうちなんだがどうもそれが苦痛らしい。じゃその苦痛を取り払う努力を率先してやるかと言ったらやらないんだよな。基本指示待ち、受動タイプなのはよく判ったよ。アタマがいいし仕事の概念が普通なので指示さえ出せばそつなくこなしてくれるのでそれは良いんだけどねえ・・・ワタシの欲を言えばもう少し仕事に対しての欲が欲しいんだわ。待つのが苦痛なら待つ時間で何をするかなんだよなぁ。ものたりない。最近の人はこんな物なのだろうかねぇ・・・・
驚いた
休み明け出勤するとそこには既知の非正規社員S君がウチの職場に居た。なんでも今週からウチの職場というかワタシの相方として働いて貰う事になったらしい。驚いたわー。尤も前の業務が移転で遠方に離れてしまったので行き場に困った結果なんだがそれでもS君の実力は何度も一緒に働いたこともあるワタシも熟知。モノに出来れば確実にぐっと楽になると同時にプレッシャーでもあるなぁ。どうなることやらねぇ・・・
良いのか悪いのか
新しい仕事、軌道に乗りすぎというか、オペレーターも機械も順調になりすぎて仕事時間が激減。まぁ手順も手法も各自考えた末の結果で会社的にはいいんだろうけど、自分達は残業時間が激減して今月の給料は予想外の低額になりそう。うーむ、時給生活者に取って時短はモロに響くんだよなぁ・・・残業時間がどうのこうので残業時間を減らす動きを社会や会社でやっているけど、基本的に生活苦なのは金銭的な問題なんだから残業しなくても貰える金を増やさないと時短で喜ぶのは会社だけで社会も個人も何も得る者がなくなると思うんだけどなぁ・・・とにかくこの先が不安だわ。
どっちもどっちな話
6月6日に書いた続き。結局チンピラはアッサリと辞めてしまいました。禿係長との話し合いで『辞めようとどうしようとオレはどっちでも良い。オレには関係ない』と禿係長に言われたのがトドメになったようで、最終的には上長に当たる課長に直談判して速攻で退職してしまったそうです。なんだかな・・・・
まぁワタシでもどっちでも良いと言いそうですがそれは現場で仕事する人の話で仕事しないのなら居てもいなくても一緒という思考なので現場としてはありとは思うんですが、監督者としての立場としてそれはどうなんだ?と思うのですが。勝手に人減らして関係ないと言い放つ無責任ぶりがなんともはや無能を通り越して香ばしく腐っているとしか。いや辞めて結構な話なんですけどね。
チンピラがいなくなって清々しているし、ワタシには殆ど影響がないからむしろスッキリしてワタシ的にはいい話ですが、こういう上司が職場をかき回してえらい迷惑とは思います。課員の混乱は今までの上司が超甘ちゃんだったので利益至上主義のこういう超保身的で社畜な上司が耐えられないのでしょうね。尤も若い上司ならコレからの出世を考えてそう言う立場を取ることも普通にあるのですが、もう還暦に近く出世コースなんかあり得ない立場なのにカツカツするのがちょっと信じられないですねぇ。
チンピラと禿係長、なんかえらく自分を思い違いしていそうで笑えます(呆)。
判りきっていたことなのに
このままでは残業がオーバーするからと定時で帰らされた。まぁ仕事もキリが良かったのでそれはそれで良いんだが、今の仕事で今の体勢だと確実に残業オーバーしますよとワタシを含めたくさんの人が忠告したのにも拘わらず禿係長はこういう時だから構わないと断言したのにも拘わらず僅か半月で前言撤回するとは情けないというか、しょうもないというか・・・
禿係長、バブルのイケイケ作業そのまんまで笑えるというかもう21世紀なのにそんなケツ叩くだけのイケイケ作業や力押しとか飯も喰わずに24時間戦えとかホント時代錯誤も甚だしい。しかも上から言われるとからっきしという上の押しにはめっきり弱くて下には強気、しかも正論をぶつけると萎えるというまぁ本当にそんな上司絶滅したものとばかり思っていたがしっかり生きてたんだね。
まぁ今回の新プロジェクトのお蔭でワタシの名前と役割をしっかり覚えて貰ったのでそれはそれで収穫なんだが、それだからと言って待遇も給料も上がるとは思えん。いずれにせよ上からクレームが来たらそう言う対応しかしないと思えば思考予測も楽である。
しかし残業の件は半年は放置されると思ってたんだけどなぁ・・・半月か(汗)
どうにか週末
毎日残業三昧です。流石にクタクタで家に帰ってもご飯を造る気にもなれず弁当三昧です。仕事が終わったら駅前のスーパーが開店していて安い弁当が買えるようになったのは良いことなのかどうなのか微妙です。ただ単に疲れるわ・・・・
右往左往
新事業&新体制が始まった。この間のシミュレーションと違って半分の量だし、機械2台とも動くから朝までに終わるじゃん・・・・・・って朝まで終わりませんでした(爆)
まぁ後2時間ぐらいで終わる量だから響くことは無いけど、流石に初日の手際の悪さが目立つというかねぇ。ほぼベストメンバーが揃って右往左往しているんじゃ暫くはこんな感じだろうね。
それと微妙に足を引っ張った禿係長とか、本当に仕事が出来ない若手とかが邪魔で仕方が無かった。立場上文句が言えないのが痛いけど本当に仕事の邪魔しないでくれる?特に禿係長、老眼で製品のシーケンス文字が読めないのなら出しゃばるなよ(怒)
まぁほぼ一日経ちっぱなしはキツかったけど、作業自体通常スピードなら全然余裕だな。以前の仕事内容に比べたら楽勝だよ。尤もコレからは一日12時間労働になるんだが(爆)
プスッとな
会社の健康診断の季節です。毎年というか、夜勤や要観察者は半年毎にやるので慣れっこなんですが、今回はどうもスタッフの殆どが経験不足というか未熟者というか・・・とにかく酷かったです。
初っ端から書類確認の手際の悪さから始まって(その後日付印の間違いが発覚でパニクる模様)、問診医はどうも初めてらしく書類の書き方が判らずベテランの看護師さんに確認して貰う。挙げ句の果てには採血担当者がどうも初めてらしく(いい歳の看護師さんらしいんだが)採血針のセットの仕方が判らないときたもんだ。まぁワタシは採血される玄人なので?美味しい血管が走っている(看護師談)左腕を差し出してプスッと刺された時『針が外れちゃいました!どうしましょう!』とオロオロ状態に(爆)。ベテランさんがフォローしてくれましたがどうも怪しい。採血される玄人のワタシ?は右手を差し出して『まぁ焦らずに。怒らないから』と宥める傍らでベテランさんは『3回までだからね』と念を押される始末。影では今日の採血やべぇと言われてるよw
うーむ、痛くないし内出血もしないから良いんだけどね。両腕に絆創膏が貼られていますw。朝から並んで2番目で良かったよ。もしパニクって行列出来てたら怒り心頭だったかも(汗)
責任回避
とある20代半ばの社員が出社拒否に近いバックレを数日間やっているらしい。まぁ元から仕事を舐めきっているチンピラみたいな奴なのでワタシ的にはいなくなれば清々するんだが、どうもその件を含めて禿係長、キチガイオレ様班長とその班員がもめているらしい。
入社以来、どんな仕事もチャラチャラ手を出しては大きなクレームを出して干される。そもそもなんでもやってくれる奴なので以前は重宝というか、何もしない奴よりはやってくれる方がマシという考えの基に育てられたので大きな失敗を出してもそれほど注意せずだったもんでどんどん増長してきた。本人はさほど反省しない物だから仕事はどんどんいい加減になり、どの仕事をやらせても雑でクレームばかり目に付いてきた。それでも今までの上長は我慢してきたらしいのだが今度の禿係長になって一転してクレームを出した仕事から外すようになり、チンピラはどんどん干されてふてくされるようになった。新体制によりキチガイオレ様班長の配下になりそんな態度を注意したらふてくされるような態度を取り始め、結局は退職覚悟なバックレの状態になったんだが。
問題なのは禿係長が班員に対して『お前らが早くチンピラの仕事を覚えないとキチガイオレ様班長が可哀想だろ!』と言い始めた事。チンピラが会社に来ないのも辞めそうなのも班員のせいじゃない。むしろ仲が良いぐらいだ。そもそもそこまで追い込んだのは禿係長とキチガイオレ様班長だろうに。何故班員に責任を取れというのかというか、もはや辞めるの前提かよ。まぁ辞めるのは本人の勝手だろうし止める権利は誰にも無い。更に禿係長は『オレが直接出たら本当に辞めちゃうだろうからオレはあえて何も言わない!』・・・ってそれって自分のせいで辞められたら嫌だからって事じゃないですか。そもそもチンピラに責任があってもきっかけを作ったのは禿係長なのにそこで責任回避ですか(呆)
いや、ワタシも長い間いろんな上長を観てきたつもりだけど、自ら引導渡して辞めさせるのは自分の立場が危うくなるから嫌って奴は初めてというか、しかも後の責任を部下に丸投げって良くもまぁそういうくそ上長は漫画の世界にしか居ないかと思ってたよ。こりゃダメだ。