来年でデビュー40年だそうだ
戸田にアイドルがやってきた!元だけど・・・と言うわけで寝ずにお舟行ってきました。朝からスゲー行列だったな。
ジョージ山本
音程が外れてるよ(汗)
山本ジョージからスタート。まぁトーク力は健在だけど歌唱力はどうかと言うかたまに音外しているんですけど大丈夫ですか?
cha-chaと
ランダバしかしらんぞ
石井明美・・・ってこんな顔だっけか?まぁトレンドアイドルだから顔よりもファッションの方が印象強かったかな?
タッチだけじゃなく
名曲も沢山あるんだが
本命の岩崎良美。相変わらず唄は上手いね。『タッチ』だけじゃなくて『涼風』や『I THINK SO』を聞けたのは良かったです。
ミニコンサートはレースの合間に開かれるのですがその合間にチョロチョロ打ってはみたのですが当たる気配がまるでなし。そりゃ朝から大荒れじゃどうにもなりません。まぁこんなもんかと諦めていたら良美ちゃんのトークで『合間にデビュー曲の”赤と黒”に合わせて買ったら当たっちゃいました!』だって。あーサイン出てた(哀)。そしてジョージ山本は10Rに1-2-3に百万突っこんで650万取ったんだとさ(´Д`)
工事して綺麗になったピット建物(中は知らんけど)
中澤和志が優勝戦1号艇に乗っている、しかも戸田周年以来の5年ぶりと言う事で今年初めての参戦。しかしそんなに優勝してなかったのかと驚くばかりだ。まぁワタシもあの時の優勝戦は現地参戦して見届けたけど。
進入読み間違いして終わった・・・
中澤1号艇だけど、4日間の短期決戦の怖いところは仕上がりが激変して優勝戦が荒れることが多い事。しかもイマイチ信用性がないし今回は明らかに動く選手が居ること。それを考慮して予想したのだがね。いや、スタート展示までしっかり観て予想したんだがねぇ。スタ展進入1236/45。中澤の優勝を軸にして対抗をようやく芽が出た③久田にして進入動いて荒らすだろうけど動きの悪い⑥吉川を切ったんだが。
優勝オメだけど、外れりゃ世話無いなぁ。
優勝戦は進入126/345・・・って③久田引っ張ったんかい!そうなると予想した展開とは大きく異なるんだが、その前にスタ展で動きが悪かった⑥吉川が動きが良すぎる!・・・1Mで③久田をぶっ飛ばし中澤を捲ろうかという勢いってスタ展は三味線だったようで。1Mで終わったなぁ。結果は1-6-4。中澤の優勝が観られたのが良かったけどね。上手くいかないよね・・・(´Д`)
売上げ120億だってね。ちょっとした4大SG並じゃないですか。もう少し賞金額を上げてやっても良いかなと思う反面、図に乗ってSGだシリーズもG1だってのは無しにして欲しいわ。余りにも実力が低すぎる。だから天候一つで大荒れになるしイン戦の基礎が出来てないからアッサリ潰れる。クライマックスはともかくシリーズはGⅢで十分だ。
クライマックスの優勝戦は前日の乾坤一擲で5号艇5コースから1着を取って逆転で1号艇をもぎ取った松本晶惠の見事なイン戦を披露して勝った。3号艇遠藤エミの強ツケマイには一瞬ビビったけどエンジンの差紙一重で堪えて逃げ切った。3のアタマは買ってない・・・(汗)。結果1-3-2のほぼ本命で決まったし、参戦結果もガミる事が無かったから良かったけど、ワタシの本命は4号艇日高逸子がヒモ3着なんだよなぁ。負けはしなかったけど修理代には届きませんでした(汗)
【ボート】峰竜太がイン逃げでグランプリ初制覇 涙の賞金王誕生(デイリースポーツ) – Yahoo!ニュース
賞金王は相性が良いから好きだ
平成最後の賞金王は誰かがくじ運が良いとか運が味方しているではなくほぼ均等に誰にもチャンスがあり、同時に僅かなミスで順位が大きく変動するというむしろ珍しいSGになった。その僅かなチャンスをものにして優勝戦1号艇を取った峰がそのまま優勝です。まぁメンタルが豆腐過ぎて賞金王1号艇の重圧に堪えられるかどうか微妙だったんだけど、あの進入90m起こしでキッチリ勝てたんだから立派。これからタイトルを量産していきそうです。シルバーコレクター返上出来れば良いね。レース自体はやっぱり機力の差が出ちゃったかね。1-5-3で決まり。3着争いは②井口が競り負けたのが痛かったな。それでも取れたのでごちそうさまでした(汗)
そう言う事より今日は久しぶりにZ氏にあえて嬉しかったです。元気そうで何よりでした。
今節は結果しか見てないので簡単な感想を。
松井も老いたな・・・
馬場って誰?
桐生・・・ガッカリだよ。
以上。
ナイターするには寒いかなって季節です。
ダービーで注目してたのは賞金王トップ6に黄色信号の桐生順平の奮起とデビューした頃に注目していた星栄爾。星はいつの間にか名前を見なくなって埋もれていったかなぁと思っていたけどついにSG初出場。うーむ感無量。まぁ2人とも予選突破して仲良く準優3着で終了。と言うか星は危険走行取られて賞典除外の憂き目に遭ってるが(汗)
と言うわけで?今節の興味は賞金王トップ6が黄色から土俵際まで追い込まれた桐生がイン逃げして徳俵にとどまれるかの特別A選11Rと優勝戦だけ。ナイターなので昼間寝てから夜は戸田場外へ。19時半頃に到着して1=2-3、12-3-12の厚め薄めの4点勝負。・・・ってなにあの進入。でオマケに2コースに入った④松井のはみ出しってォィ。コース取りに言って荒らすだけ荒らしてフライングは無いだろうと思うわ・・・結果1-5-3でめでたく玉砕。④松井も動いて3コースの⑥赤岩も大概だが②峰はどうもこうもなぁと。陽動かけられるといつもこうだわ(呆)
財布が空になったので予め投票口座に入れておいた金だけで優勝戦は勝負。と言うか電投なのに場外にいるってのも変だが(汗)。昨日の準優見ている限りでは①守田が別格で②池田も③石川もイン以外ならちょっと怪しいかも。下馬評が高い④篠崎兄がそこそこどのコースでも行けそうな感じがあって、むしろ⑥石野がヒモ候補。日を重ねることにどんどん良化。展開が望める6コースならアタマは無理でも連絡みは十分以上にあり得るかな。⑤井口は普通過ぎてどうかなと。
これと1-4=23も買ってます(汗)
先日でも③石川は動きます!と言っていたから進入は大混乱必至だなと思っていた。しかしスタート展示を観る限り②池田はコースを譲るような感じではなく②③とも強烈なピット離れがあるようにも思えない。あーこれ間違いなくインコースは①守田だと確信したワタシは1-4=流と1-5=6で勝負。結果はアッサリ枠なり進入で1-4-6で決まり。一旦1-6-4になりかけて高めキターと喜んだんですが流石に無理でしたw。流石に守田の1号艇勝率10.20は伊達じゃないな・・・
まぁ大山鳴動してネズミ一匹の結果なよくあるやるやる詐欺だったなぁ。まぁ石川がSG初優出なのがちょっと驚きだったけど、やっぱりパン戦では普通に出来ても重賞じゃそうできるもんじゃないいわな。11R松井のフライングも影響したかな。コース取りに言ってレースブチ壊しましたなんてシャレにならないし、名人戦にも出る歳の石川には荷が重すぎたかね。まぁそれを知っていて勝負に出た松井とそれが出来なかった石川との器の差もあるかな。

台風で一日順延で月曜日優勝戦だゆっくり見られる嬉しいなと喜んだのもつかの間、サイタマー勢はダブル落水で二人ともあっけなく予選落ち。優勝戦メンバーもイマイチなので乗り気じゃなくなったので場外に行かずお家でマッタリ観戦・・・な筈なのにゲリゴーな天気でスカパーが受信できず焦ったよ。20時頃にどうにか雷雲のピークが過ぎて受信できるようになったので事なきを得たけど焦ったねぇ。CSスカパー以外の放送が順延になったお蔭でどこも放送せずだし(汗)
肝心の優勝戦、①毒島のパーフェクトな逃げでした。まぁやらかすことはないだろうし、進入を乱す奴も居そうもないので①逃げは確定、2,3着争いに焦点を絞って考える。順当に考えれば②井口③湯川なんだけどこの銀河コンビ、自分にはやらかすイメージが強い。寧ろKY気味に突っこむ④笠原が面白いしそれに乗じて⑤篠崎弟も面白そうなのでメインは1-45-456で考え、抑えで②を絡ませて買う。結果は希望通り②③が着外で1-4-5。湯川君いい壁だよ君は(汗)
女子レーサー界は世代交代が激しい。理由としてはやはり結婚出産なんだろう。女性既婚レーサーも多い業界だけどトップレーサーに君臨し続けるのには流石にキツそう。例外の存在と言えば日高逸子ママンと寺田千恵ぐらいになってしまったか。横西奏恵は引退してその娘がレーサー養成所に入っているけどどうなったことやら。
逆に独身を貫くレーサーがトップレーサーに君臨し続けるのはそれなりの努力と覚悟があっての事なんだろう。山川美由紀もその一人。世代交代の激しい世界でアラフィフでも未だにトップグループに居続けるのには凄いとしか。流石にスピードは若手主力達には劣ってきたがレースの巧さやエンジン出しはベテランの域。今回の優勝戦も数字上は平凡以下なエンジンなのに特異点を見いだして見事に仕上げて予選トップで乗ってインから寺田の差しも許さず逃げて優勝で女子王座含めてV4だそう。うーむ。
まぁ準優のアレがなければもう少し面白いメンツになった感があるけど、久しぶりに貫禄女子達のレースだったかな。宇野弥生で期待したけど流石に無理だった気がする・・・と言うかいつの間にかアラサーじゃないか!オジサンそっちの方が心配だよ(爆)
久々に来た
なんていうかねぇ。準優戦の波乱というか、まさか優出出来た1号艇が1艇だけ、それも2着でどうにかなんだから。今節は桐生が居ないし、中田竜太が準優1号艇だったから竜太に期待したのだがまさかの3着とはねぇ・・・そしてそのレースで優出を決めた2人、毒島と土屋がねぇって感じでした。
その優勝戦ですが、予選上位の連中が優出した訳ではないのがミソだったな。寧ろ昔の優勝戦の枠はクジで決めるに近いような枠組みだったなぁ。結果的に言えば②毒島のマクリ一発で決まったレース。躊躇なく①丸岡を握りつぶしたのは賞賛に値する。しかも盛り上げたのは⑤土屋。亡き父はオートレーサー土屋栄三、姉は土屋千明のレーサー一族でサラブレッドなんだがどうも目立たなくって・・・ここ数年でようやく記念レーサーになってきたけど。結果的には④吉田に競り負けたけど三着でも良くやったわ。①丸岡③田村は機力はあったかも知れないけど競り勝つ足じゃなかったな。2-4-5の決着。せっかく桐生の場外で買ってたんだからグンマー箱でも買ってれば良かったかねぇ。まぁ土屋を切っていた時点で終わってんだけど(汗)
六十数年ぶりに徳山でSGが開催される!と言うより徳山が綺麗に改装された方にビックリするワタシ。何年か前に旅打ちに行った時にはボロさに驚くのと同時に本場でレース開催しているにも拘わらず観覧者より場外発売の方に客が集中する状態だったなぁ。写真撮ってても警備員に怒られるしあまりいいイメージがない。それがすっかり綺麗になったので更にビックリというか、改装したところで客が来るのか?という感じ。尤も数年前見た姿が今の戸田に被るようになってきたのでいよいよヤバイかも知れません。
さて今節、地元山口勢の勢いと言うか気負いが凄かった気がする。ピンを重ねると言うより大敗はしないようにしぶとく走っていた感じ。衰えた今村はともかく大敗を避ける事で予選上位1号艇で切り抜けた白井のプレッシャーは凄かったのではないかと。そして今節の隠し味は新調間もないエンジンの相場がまだ不安定で大敗したなと思えばいきなり復調良化するといった予想泣かせだったことかな。整備力と気合いが入った連中に着を喰われるという展開も面白くはあったかも。基本イン逃げだけど。
さて優勝戦。①白井の圧勝です。トップスタート先マイ。後の艇はなすすべ無し。②茅原は危なげなく二着。唯一の見所は三着争いの③桐生と④寺田だったけどクレバーな寺田が攻める事も無く③桐生の全速ターンを見せつけただけ。あーこれが賞金王と草食系レーサーの差か。1-2-3の猪木目で結着。安!
レース後に白井が泣いていた。地元のプレッシャーと1号艇でのプレッシャーに今までの優勝戦惨敗の重圧感もたまらなかったんだろうな。優出回数や強気発言のわりにSGV1という勝負弱さも随分酷評されていたしね。プレッシャーはないと言いながら気負って負けるタイプだから今回もダメかと思ったけど空気読めず攻める選手が居なかったのもよかったかもね。それと褒めて上げたいのが桐生。あの予選3日目までのくそモーターを劇的良化させたのは正に賞金王への執念だったね。これからF休みとペナルティで稼ぎ時のSG一つと残りのG1を棒に振るから気合いが入ったことだろうけど植木通彦も褒めていたように全コースで攻められる良い選手になったなぁ。出だしはよかったけど最後で大敗して予選落ちした中田竜太との越えられない壁の差を見た感じがします。
とりあえず買ってはいたけどねぇ。
買ってはいたけどトントンでした。桐生の気合いに期待したんですけどねぇ(汗)
Just another WordPress site Japanese only