
お盆の入りです。何故かずっと牛でお迎えて馬で返すと信じていたのですが、逆だったようでした(汗)

お盆らしくない陽気、夕方にお迎え。駐車場は満杯でやはりお盆だなぁと。

家に帰宅。ここ最近色々あったので感謝いておかないとねぇ。合掌。帰りは近くの国道まで送るので勘弁してくれ。
今日の艇界、女性レーサーで強いのは誰?と尋ねられたらまず2人の名を上げたい。遠藤エミと小野生奈の両名である。2人とも若くターン力も女性レーサーとしてはダントツにある。ガッツもあるし男性レーサーには引けを取らないぐらい勝負師とのしての顔を持つ。尤もSGクラスともなればまだまだ実力も脇役なのでこれからなんだろうが若い分だけ期待も出来る。そんな2人が今年のLCの優勝戦に乗ってくるのは当たり前なんだろう。地元で好モーターをゲットしてそつなく①号艇に乗る小野生奈と並以下モーターで6号艇に滑り込んだ遠藤エミであるが結果は⑥号艇の出番は全くなく1-4-3の①小野の完勝。まぁダッシュ勢のスタートアジャストがなければ捲って終了だったんだけど(汗)
そんな小野生奈、養成所時代の成績は散々で卒業時ではしたから2番目という劣等生だったらしい。担当教官の卒業アドバイスも更なる努力が必要と言うぐらいなのでよっぽど酷かったんだろう。更なる努力の結果が今の栄冠を掴んだというか、師匠の吉田弘文の指導が良かったのか、そもそも養成所の見立てが悪かったのか・・・とにかく養成所の成績なんて何の意味もないと言う事。やまとチャンプや成績1番でしたと言う選手がその後伸び悩むどころかいつ首を切られてもおかしくない成績しか残せていない事実も沢山ある。やっぱり大切なのは学校の成績じゃなくその個人の素質とその後の努力なんだろうなぁ。とにかく小野生奈選手おめでとうございます。
因みにワタシは②の日高ママンと⑤岸に拘って死亡しました(汗)
「ねぞうアート」の火付け役の角南(小出)真朱氏が経営する(株)ハハノマドが破産 (東京商工リサーチ) – Yahoo!ニュース
・・・ツッコミどころ満載というかねぇ・・・確かにアイデア的には良かったけど、アレから商売を始めようとか資本金10万円で起業しようとか思ったもんだ。社長の経歴を観てみると一応フリーライターや漫画家の端くれらしいんだが。多分創作力はあるんだろうけど地に足を付けた考え方が出来ないんだろうねぇ。理想と現実の違いに判らず結局は1年で2000万の負債を抱えて破産に離婚か。1年前には思いも依らぬ事だろうねぇ・・・・哀れだ。
久々の赤ゼルで他県へ日帰りツーリングです。どこに行こうか思案中・・・どうも天気が怪しいというか、夕立雷雨情報がチラホラなので山側がヤバそうだし、最近山ばかりなので海に行こう!ついでに通っていない圏央道も走ってこようという感じで大洗まで行くことにしました。
平日だから朝は通勤渋滞あるから朝9時過ぎのゆっくり目の出発。まぁR298~R122~R463は流れている方か。いきなり混み始めたのはR463からR4に乗り換えた直後。全然動かない。信号を越えても動かない、この先は信号もなく流れる地帯・・・って事は事故渋滞か。案の定事故車が交差点脇に寄せられていた。30分ほど耐えて渋滞を抜けR4をどんどん北上、五霞ICから圏央道に乗ろうかというところで事故による通行止めとのお知らせが。諦めて更に北上。11時頃に道の駅こがで休憩。

妖しげなメロメロソーダとメンチで小腹を満たして、ルートを再確認して11時半ごろ出発。R4からR50に乗り換え、時間短縮のため途中から北関東自動車道に乗り換える。下道も結構空いているからこのまま下道でも良いかなとは思ったが流石に時間がもったいない。櫻川筑西ICからサクッと高速に乗って大洗に向かう。
13時過ぎに水戸大洗ICを降りて大洗港に着いたのが13時半ちょっと前。海水浴客も居るが言われているとおり随分減ったなぁ・・・というイメージ。(この時点で重大なミスに気付いて居ない)。どこで飯を食うかと思案中、そう言えば『かあちゃんの店』に行ったことがないから行こうかなと店を訪れたけど定休日の悲しい看板・・・仕方ないので近くの料理店にふらりと入ることに。

大洗海鮮市場の『海鮮どんぶり亭』に入って店員の言われるがままのお勧め。真鯛の煮付け定食刺身三品付きを頼む。10分後出てきたのは真鯛まるごと一匹の煮付けと結構なボリューム感のある刺身3品。なかなか煮付けは食べられないので煮付けが食べたいなとは思っていたけどこりゃ舐めてたよ。圧倒されました(汗)

どうにか食べきった後、目的の一つ『海と赤ゼル2017』の撮影に海辺に出発・・・したものの撮影場所になる海辺の駐車場がなんか全て有料駐車場になっているじゃないですか!あーそう言う事か、海水浴シーズンだから駐車場が全部有料化するんだ。今まではシーズンオフに行ってたから知らないだけで本来の姿はコレか!うーむ迂闊でした。撮影は諦めてそのまま引き返す事に。時間は2時半を過ぎました。