ローグ・ワン

月と金星が寄り添ってます

元旦勤務も無事済み、2日3日は正月休みなので年始恒例?の映画鑑賞。『ローグ・ワン』を観てきました。レイトショーなので夕御飯を食べてから観たんですが・・・ちょっと店員不足であんまりな対応に辟易。

店員が不足してあまりにもサービスが悪すぎでした。

前評判が良いので期待したのですが・・・面白かったのですが、この映画とSWのメインストーリーである『フォースの覚醒』を比較するべきかというか、SWサーガを批判するのはおかしいというか、それをいう奴の頭おかしいんじゃね?という感じでした。あくまでサイドストーリー、裏話な訳でアレはアレ、コレはコレですます話だと思うんですがねぇ。

右手をかくしているのがミソ

あまり関係ない話ですが、感動したというかローグ・ワンの媒体はなくて『この世界の片隅に』の媒体が置いてあったのが嬉しかったです(汗)

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「ローグ・ワン」への8件のフィードバック

  1. 面白かったですけど「2度3度と繰り返し観たいか?」と聞かれるとそうでもないです。

    今回は事前情報を徹底的に遮断して、予告編も観ずに行きましたから、ターキン提督や反乱軍評議会の面々やラストでのあのお方といった仕掛けは随分と楽しめました。

    でもストーリーは七人の侍みたいだし、座頭市はいるし(笑)、相棒は剣道の胴を着けたようないでたちでなんだか落武者みたいだし。「え?」と驚くドンデンもなし。
    ストーリーでは「かなり守りに入ったな」という印象でした。

    CGのターキン提督はもうすごい技術なんですが、一方で「これでいいのか?」という感じがします。メイクで似せて身のこなしを真似て演ずる、ということとは違う。
    「じゃあ、ターキンはNGでチューバッカはOKなの?なんで?」と聞かれてしまうと答えに詰まりますが。

    でも、見終わった後にエピソード4を観たくなります。

  2. ああ、結果論としてワタシもお腹いっぱいだわ。やっぱり1番吃驚したのはデススターの総督がそのまんま出た事かなぁ。あれフルCGなんですか・・・そうなるとEP9はなんの問題もなく誰が欠けても出来そうですねぇ。

    あまり知識入れないで観たのですけど、鑑賞後に編集し直したという話を思い出して、ああなるほどと思いました。前半のかったるさと後半のせわしさはその編集が原因というか、大幅に変更した結果なんだなぁ。

    まぁ最後のベイダー卿は圧巻過ぎてコレを観るだけでも良いかもな。その後のあの方は皮肉なぐらい眼の周りを盛っていて笑えたです(汗)

    1. そのベイダー卿なんですが、「首の回り、太った?」って思いました。w
      反乱軍雑兵のゴキブリ型ヘルメットが懐かしかったです。

  3. あ-それワタシも思った(汗)
    それと卿、EP4の頃はもう少し地位が低かったような気がしたんですが(汗)

  4. 全然関係ありませんがベイダー卿のマスクはいつもピカピカ黒光りしていて、エレガントです。寝る前に磨いているのでしょうか。道具を大切にするイチローに通じるものがあり、やっぱり一流は違うのか、ジェダイ時代の躾の良さか、と感心します。

    一方、カイロ・レンのマスクはキズだらけです。形だけ真似て中身は伴っていないようで。
    小娘に「アンタはベイダーにはなれない」と一番のコンプレックスを突かれて逆上していましたが、その通りかと。

  5. ベイダー卿のマスクはパルパティーンお手製のいわゆるピアノブラックと呼ばれる黒のピカピカマスクです。少しでも曇っていればあの電撃攻撃を食らうのでベイダーも内心ヒヤヒヤです。

    カルロのあのマスクは所詮コスプレなので仕方ありません。本物を観ていないのですから。両親や伯父に内緒でこっそり秘蔵の動画を観て銀河Amazonでなりきりグッズを手に入れたような物なのでパチモンと呼ばれても仕方ありませんねぇ(汗)

  6. 結局、銀河の真の覇者は帝国でもファーストオーダーでもなくAmazonなのですね。

  7. 通商連合が銀河Amazonに名を変えて居るのです。それに銀河youtubeで著作権も肖像権もガン無視で届けしています。ほらそこにカメラ付きドローンドロイドがw

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