多国籍化が著しい

チキン&レンコンとキーマなんだが・・・

逆噴射台風が去ってその翌日には猛暑が戻っていました。余りにも暑いので出かける気にもならず、近所に出来たと言うカレー屋さん『LUMBINI』に行ってきました。

その店舗、以前は韓国料理屋だったのですが、今度は印度料理屋。店員はガラリと変わって御当地の方々です。店内は殆ど変わってませんね。まぁ如何にもそれ系のコーディネイトですが。ランチタイムだったので客もチラホラ。値段もそこそこだしサラダや飲み物がついてくる。ナンが食べ放題なのも良い感じ。カレーが2種類選べるBランチ(800円)を頼んで一つは日替わりのチキン&レンコン、もう一つはキーマを選んでみた。肝心の味は・・・う”ーん・・・二種類殆ど変わってませんね。しかもとくだん美味いと言うわけじゃない。いわゆる素人の料理だわ。ナンが美味いのは良かったけど。

前は韓国料理屋

最近、近所の多国籍化が著しく飲食店もアジアンダイニングやら韓国料理屋も多くなったし、特に眼をつくのがコンビニ跡地に作られる中華料理屋ならずの台湾料理屋だったりする。共通するのが本場の料理屋じゃなく素人が手を出したような料理屋なので基本的に美味くないんだよなぁ。まぁ西川口のように本場の中華料理の味付けで日本人お断りじゃないだけマシかも知れないけど、どうかな・・・。新宿のカレー屋さんが懐かしいです(汗)

Share this...

「多国籍化が著しい」への2件のフィードバック

  1. 猛暑のせいでしょうか、あちこちでカレーの話題を見かけます。私もムルギランチ食べたいのですが、暑くて出かけるのがかったるいです。
    (´д`|||)

  2. ムルギランチ行きたいなぁ・・・でもホント暑すぎて出かける気にならない(´ヘ`;)ハァ

ぶんぶん へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA