魂の行き着く先

今日は四九日法要、兄の納骨でした。好天に恵まれていとこ代表二人も来てくれました。定年でやることがないだそうです。良いなぁ金持ちは。ワタシは貧乏なので死ぬまで働くしかありませんが(゚ω゚)。

4人部屋なので残り2名

こんな時にしか観られない納骨室ですが4人部屋らしいので残り2名ですが妹も嫁ぎ先じゃなくコッチに入りたいとほざいていましたが何を言っているだが。まぁ先着順にはなると思うがやかましいので勘弁して欲しい(゚ω゚)。

あの世で何を言われているのやら

前橋側の処理はほぼ終わり最大のイベント四九日が済んで後は銀行口座の締めですがこれがどうなることやら。引き落としの関係で来月から着手ですがこれもまた面倒くさそうです。年内に片付けたいですけどどうなることやら。

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「魂の行き着く先」への2件のフィードバック

  1. え”・・・お墓って定員あるの???

    ウチの実家の墓は納骨の際に骨を木綿のさらしで作った布に移し、それを納めます。歳月と共にみんな仲良く混ざり合い・・・仲良くかどうかは知らんけど。
    (´・ω・`)
    骨壺はお寺さんが処分してくれますが、まさか再利用はしないでしょうね。

    ちなみに京都では火葬場で骨を拾って骨壺に納めるのは頭部のみ。喉仏も入れたっけ???忘れた。
    だから骨壺は小さいんです。残った骨はどうすのでしょう?謎です。
    まぁ、どこかひとところに集められて、歳月と共にみんな仲良く混ざり合い・・・仲良くかどうかは知らんけど。
    (´・ω・`)

  2. どうなんですかね・・・お墓によってはワンルームというか個人のみもありますしね。東と西では骨壷サイズが違うというのは聞いたことがあります。流石に頭蓋骨のみとかは知りませんでした。兄は全部入れましたし喉仏もしっかりした形で残ってました。これを最後に入れました。

    まぁ骨は日本だと何十年かで風化してなくなるとか。残っている方がレアケースとか聞いたことがあります。まぁ三十三忌の弔い上げで極楽浄土に行くらしいのでそこから先は一つじゃないですかね・・・・

    そう言えば火葬場の売店で骨壷売ってたな。誰かその場で買うのかな(謎)。

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